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自動車車体・内外装部品の材料開発と市場    
Material Development and Market of an Automobile Body and a Part of Exterior and Interior
[コードNo.2016S811]

※ 本書籍はご試読頂けません ※

■体裁/ B5判 294ページ
■発行/ 2016年6月27日 (株)シーエムシー出版
■定価/ 81,000円(税込価格)
■ISBNコード/ 978-4-7813-1171-5

 
★自動車産業の最重要課題“CO2排出量削減”に向けた自動車軽量化のための車体・内外装部品の専門家による各種材料開発技術、主要な自動車/部材メーカー、日系/海外サプライヤーの採用材料、材料開発動向、シェアをまとめ、市場動向を俯瞰できる一冊!
★自動車材料のマルチマテリアル化に向けた技術のヒントを掴める!
★年々伸長し続ける自動車生産台数に合わせ、2020年には110兆円超えが予想され拡大する自動車部品市場!

キーワード

自動車軽量化 / マルチマテリアル / 異種材料接合 / ハイテン / エンジニアリングプラスチック / CFRP / PC樹脂 / バイオプラスチック / 加飾 / 塗装 / 材料別動向 / 鉄鋼・合金 / 汎用樹脂 / 熱硬化性樹脂 / 熱可塑性エラストマー / 合成ゴム / 新材料 / 製品別動向 / 車体 / 外装 / 内装 / 市場動向 / 自動車・部品メーカー動向 / 日系・海外サプライヤー動向 / 採用材料動向 / シェア

刊行にあたって

 2014年の世界の自動車生産台数は前年より3.6%増の8,975万台で、ここ数年間は連続して過去最高を更新している。また、自動車部品の世界市場は2012年に78兆1,200億円であったのに対し2014年には93兆3,800億円、2020年には110兆7,400億円と推計されており、自動車生産台数に比例して市場拡大が予想されている。
 盛り上がりを見せる自動車産業において、近年の最重要課題はCO2排出量の削減である。その課題解決に向け軽量化を念頭に置いた取り組みが要求され、車体・内外装部品点数の削減による自動車構造の見直しが図られている。その一方で、車体・内外装部品の重量削減、軽量化材料への置換は、大幅な軽量化が実現可能であることから期待が大きい。
 そこで、本書では自動車車体や内外装の採用材料に焦点を当て、材料の開発技術および市場動向をまとめた。
 【開発編】では、自動車車体軽量化において欠かせないテーマである“マルチマテリアル”を概説頂き、つづいて、鉄鋼材料の中でも特に軽量化材料として注目される高強度鋼板(ハイテン)・超高強度鋼板(超ハイテン)、次世代材料として採用され始めている炭素繊維強化プラスチック(CFRP)、部品の金属材料代替、異種材料接合の観点から貢献する熱可塑性ポリエステルエラストマー、安全・環境・快適性を目指した自動車用ガラスの高機能化、ヘッドランプなどの自動車照明用材料として長年採用されているポリカーボネート(PC)樹脂、廃車時のCO2削減に配慮したリサイクル材=バイオプラスチックを採用した自動車の開発、車体や内外装の加飾による外観の向上のみならず機能性付与への展開を各専門家に詳細に解説頂いた。
 【市場編】では、第1章にて自動車車体・内外装部品の市場概況を述べた後、第2章では車体の採用材料別に特性、用途、採用状況、技術開発動向、市場規模を詳述した。第3章においては、自動車製品別に概要、採用材料動向、市場規模を示している。また、第4章から第7章までは主要な自動車メーカー、自動車部材メーカー、日系サプライヤー、海外サプライヤー別に材料開発動向、採用材料、シェアをまとめ、市場動向を俯瞰して把握できる構成とした。
 自動車車体・内外装部品の材料開発に新しい潮流が生まれている自動車産業の変革の時代に、自動車製造にかかわる全ての方々に活用頂ける一冊である。
2016年6月
シーエムシー出版 編集部

著者一覧

山根健山根健オフィス
瀬戸一洋JFEスチール(株)
影山裕史金沢工業大学
常峯邦夫東レ・デュポン(株)
加藤亨トヨタ自動車(株)
泉谷健介セントラル硝子(株)
広野正樹三菱エンジニアリングプラスチックス(株)
桐原修(株)ケミカル
桝井捷平MTO技術研究所

目 次

【開発編】
第1章自動車車体軽量化のための材料開発と接合技術動向 (山根健)
1CO2削減と自動車の軽量化
2自動車軽量化のアプローチ
2.1パワートレインの軽量化
2.2車体の軽量化
2.3マルチマテリアル
2.4マルチマテリアル研究会(政府の主導)
2.5マルチマテリアルの車体への適用
2.6異種材料の接合技術
3自動車への樹脂材料採用動向
4電気自動車へのCFRP採用というイノベーション
4.1電気自動車
4.2電気自動車の開発と問題点
4.3CFRPモノコックの採用
4.4量産CFRPモノコックの製造
5今後のマルチマテリアルボディ
第2章最新の自動車用ハイテン (瀬戸一洋)
1緒言
1.1薄鋼板の種類と適用部位
1.2薄鋼板の高強度化手法とその特徴
2外板パネル用ハイテン
3車体骨格用・補強部品用ハイテン
3.1超ハイテンに対応したプレス加工技術
3.2超ハイテンに対応した抵抗スポット溶接技術
3.3超ハイテンに対応した遅れ破壊評価技術
4足回り用ハイテン
5おわりに
第3章自動車におけるCFRPの現状と動向 (影山裕史)
1CFRPへの期待
1.1エコカーへの取り組み
1.2エコカーと軽量化
1.3軽量材料CFRPの特徴と期待
2自動車用CFRPの現状
3自動車用CFRPの今後
3.1CFの需要と供給
3.2技術開発
3.3ポピュラー化
4まとめ
第4章熱可塑性ポリエステルエラストマーの特性と用途展開 (常峯邦夫)
1熱可塑性ポリエステルエラストマーの構造と物性
1.1熱可塑性ポリエステルエラストマーの合成
1.2熱可塑性エラストマーの構造と特徴
1.3熱可塑性ポリエステルエラストマーの物性
2自動車部品用途への応用展開
2.1接合・接着
2.23次元スプリング構造体
2.3発泡体
2.4不織布・モノフィラメント
2.5用途事例
3まとめ
第5章エコプラスチック、樹脂リサイクル材の自動車への採用 (加藤亨)
1はじめに
2ハイブリッド専用セダン「SAI」―時代が求める「小さな高級車」―
2.1才能を意味する「才」
2.2「SAI」を華やか、艶やかに彩る「彩」
3「SAI」とエコプラスチック
3.1開発概要
3.2射出成形部品(スカッフプレート、ツールボックスなど)
3.3ニット繊維部品(天井表皮、ピラー表皮、サンバイザー表皮)
3.4不織布部品(ラゲージトリム表皮など)
3.5ボード部品(ドアトリム基材)
3.6ウレタン部品(フロントシートクッション)
3.7バイオPET(シート表皮、フロアカーペット、パッケージトレイトリム表皮)
4樹脂リサイクル材
4.1材料開発
4.2材料製造工程
4.3環境技術の柱
5エコプラスチック・リサイクル材とお客様・社会
6エコプラスチック・リサイクル材の今後―循環型社会の構築に向けて―
6.1行政の動き
6.2リサイクル材原料
7おわりに
第6章自動車用ガラスにおける遮熱技術と機能性向上 (泉谷健介)
1はじめに
2自動車用窓ガラスの基礎
2.1自動車用窓ガラスの種類
2.2自動車用窓ガラスの基本特性
3自動車用窓ガラスにおける遮熱機能
3.1遮熱ガラスの必要性
3.2従来の遮熱ガラス
3.3新しい遮熱ガラス
3.4遮熱ガラスの効果
4自動車用窓ガラスに求められる機能
4.1安全性
4.2環境性
4.3快適性
5おわりに
第7章自動車照明用ポリカーボネート (広野正樹)
1はじめに
2自動車照明用PCの技術動向
2.1ヘッドランプ用材料
2.2ライトガイド用材料
2.3エスクテンション用材料
2.4車載内装光学用途向け高硬度材料
2.5透明難燃グレード
3おわりに
第8章自動車用内外装部品に向けた塗料・加飾技術動向 (桐原修)
1はじめに
2自動車内外装の概要とプラスチックの採用
3自動車の成り立ちと類似性
3.1歴史
3.2類似性
4自動車部材用材料とその意匠性付与・加飾
5自動車用内外装塗料と塗装工程
5.1自動車外装塗装
5.2外装プラスチック部品の塗料
5.3内装部品とその加飾
5.4ソフトフィール塗料
6フィルム貼合
6.1フィルムインサート成形
6.2フィルムの種類と構成
6.3保護コート
6.4FIMの特徴と用途
7今後の動向
第9章自動車内・外装部材の表面加飾技術 (桝井捷平)
1はじめに
2プラスチック表面加飾技術の概要
2.1基本的な加飾と機能性付与加飾
2.2塗装レス加飾
3自動車内装部品に利用されている加飾技術と採用例
3.1フィルム貼合・転写加飾技術
3.2特別な表面層を付与しない加飾(NSD,Non Skin Decoration)
3.3ソフト加飾、ソフトフィール加飾
3.4基本的な二次加飾
3.5CFRTPの加飾
4加飾技術の自動車外装部品の展開
5プラスチックの加飾技術の今後の予測
【市場編】
第1章自動車車体・内外装部品の市場概況
1自動車メーカーと自動車部品メーカーの動向
2世界の自動車部品市場
3世界の主要自動車部品メーカー
4日本の自動車部品メーカー
第2章材料別動向
1鉄鋼・合金
1.1アルミニウム合金
1.2マグネシウム合金
1.3チタン合金
1.4高張力鋼(ハイテン)
1.5超高張力鋼(超ハイテン)
2汎用樹脂
2.1PE(ポリエチレン樹脂)
2.2PP(ポリプロピレン樹脂)
2.3PVC(ポリ塩化ビニル)
2.4ABS(アクリロニトリルブタジエンスチレン樹脂)
2.5ASA(アクリロニトリルスチレンアクリレート樹脂)
2.6AES(アクリロニトリル・エチレン-プロピレン-ジエン・スチレン樹脂)
2.7PMMA(ポリメチルメタクリレート樹脂、ポリメタクリル酸メチル樹脂、アクリル樹脂、アクリル)
2.8PEN(ポリエチレンナフタレート樹脂)
3エンジニアリングプラスチック
3.1PA6(ポリアミド6、6ナイロン、ナイロン6)
3.2PA66(ポリアミド66、66ナイロン、ナイロン66)
3.3PC(ポリカーボネート樹脂)
3.4POM(ポリオキシメチレン樹脂、ポリアセタール樹脂)
3.5m-PPE(変性ポリフェニレンエーテル)
3.6PBT(ポリブチレンテレフタレート樹脂)
3.7GF-PET(ガラス繊維強化ポリエチレンテレフタレート樹脂)
4スーパーエンジニアリングプラスチック
4.1PPS(ポリフェニレンサルファイド樹脂)
4.2LCP(液晶ポリマー、液晶ポリエステル)
4.3PEN(ポリエーテルニトリル樹脂)
4.4SPS(シンジオタクチックポリスチレン樹脂)
4.5PEEK(ポリエーテルエーテルケトン樹脂)
4.6PTFE(ポリテトラフルオロエチレン樹脂、四フッ化エチレン、テフロン)
5熱硬化性樹脂
5.1EP(エポキシ樹脂、エポキシ)
5.2PF(フェノール樹脂、フェノール-ホルムアルデヒド樹脂、ベークライト、石炭酸樹脂)
5.3MF(メラミンホルムアルデヒド樹脂、メラミン樹脂)
5.4UF(ユリアホルムアルデヒド樹脂、ユリア樹脂、尿素樹脂)
5.5PU(ポリウレタン樹脂、ウレタン)
5.6UP(不飽和ポリエステル樹脂)
5.7DAP(ジアリルフタレート樹脂、アリル樹脂、ダップ樹脂)
5.8SI(シリコン樹脂、珪素樹脂)
6熱可塑性エラストマー
6.1TPV(熱可塑性加硫エラストマー、動的架橋型熱可塑性エラストマー、Thermo Plastic Vulcanizates)
6.2非架橋TPO(非架橋オレフィン系熱可塑性エラストマー、非架橋Thermo Plastic Olefin)
6.3TPS(スチレン系熱可塑性エラストマー)
6.4TPC(ポリエステル系熱可塑性エラストマー、TPEE)
6.5TPU(熱可塑性ポリウレタンエラストマー)
7合成ゴム
7.1NBR(ニトリルゴム)
7.2HNBR(水酸化ニトリルゴム)
7.3EPM(エチレンプロピレンゴム)
7.4EPDM(エチレンプロピレンジエンゴム)
7.5ACM・ANM(アクリルゴム)
7.6CO・ECO(エピクロルヒドリンゴム)
7.7FKM(フッ素ゴム)
7.8S-SBR(溶液重合法スチレンブタジエンゴム)
8新材料
8.1PLA(ポリ乳酸樹脂)
8.2植物性プラスチック・バイオプラスチック
8.3CNT(カーボンナノチューブ)
8.4CFRP(炭素繊維強化プラスチック)
8.5CFRTP(熱可塑性繊維強化プラスチック)
8.6CNF(セルロースナノファイバー)
8.7蓄熱材
第3章製品別動向
1車体・外装
1.1ボディ
1.2ウィンドウ
1.3ルーフモール
1.4ルーフレールレッグ
1.5サンルーフデフレクター
1.6サンルーフフレーム
1.7ドアバイザー
1.8ピラー
1.9ハイマウントストップランプ
1.10ベルトラインモール
1.11スポイラー
1.12バックドア
1.13テールランプ
1.14マッドガード
1.15ドアミラー
1.16インナーレンズ
1.17フロントグリル
1.18ラジエータタンク
1.19ラジエータファン
1.20ラジエータファンシュラウド
1.21ウォーターポンプハウジング
1.22バンパー
1.23フェンダー
2内装
2.1計器カバー
2.2スイッチ
2.3カーナビ導光板
2.4インストルメントパネル
2.5グラスランチャネル
2.6エアバッグカバー
2.7ハンドブレーキグリップ
2.8制振シート
2.9アシストグリップ
2.10サンバイザ
2.11カップホルダー
2.12ペダル類
2.13アウタードアハンドル
2.14ドアラッチ
2.15ウィンドウレギュレータ
2.16インナードアハンドル
2.17ワイパーギア
2.18シートベルトリトラクタ
2.19コンソールボックス
2.20シート
2.21フロアマットクッション
第4章自動車メーカーの動向
1最新の技術開発動向
1.1車体の軽量化
1.2部品の小型軽量化
2自動車メーカーの動向
2.1トヨタ自動車
2.2日産自動車
2.3本田技研工業
2.4マツダ
2.5三菱自動車工業
2.6富士重工業
2.7スズキ
2.8ダイハツ工業
2.9BMW
2.10Daimler
2.11Volkswagen
2.12General Motors
2.13Ford
2.14FCA(フィアット・クライスラー・オートモービルズ)
2.15PSAグループ
2.16Renault
2.17Hyundai
2.18DFM(Dongfeng Motor:東風汽車)
2.19FAW(First Automobile Works:第一汽車)
2.20SAIC(Shanghai Automotive Industry Corporation:上海汽車)
第5章自動車部材メーカーの動向
1帝人
1.1材料開発動向
1.2採用材料
1.3シェア
2東洋紡
2.1材料開発動向
2.2採用材料
2.3シェア
3宇部興産
3.1材料開発動向
3.2採用材料
3.3シェア
4三菱レイヨン
4.1材料開発動向
4.2採用材料
4.3シェア
5IHI
5.1材料開発動向
5.2採用材料
5.3シェア
6JXエネルギー
6.1材料開発動向
6.2採用材料
6.3シェア
7ホンダトレーディング
7.1材料開発動向
7.2採用材料
7.3シェア
8ダイセル・エボニック
8.1材料開発動向
8.2採用材料
8.3シェア
9中央化成品
9.1材料開発動向
9.2採用材料
9.3シェア
10カネカ
10.1材料開発動向
10.2採用材料
10.3シェア
11ランクセス
11.1材料開発動向
11.2採用材料
11.3シェア
12旭化成アドバンス
12.1材料開発動向
12.2採用材料
12.3シェア
13オリジン電気
13.1材料開発動向
13.2採用材料
13.3シェア
14アキレス
14.1材料開発動向
14.2採用材料
14.3シェア
15三井化学
15.1材料開発動向
15.2採用材料
15.3シェア
16三共オイルレス工業
16.1材料開発動向
16.2採用材料
16.3シェア
17大同工業
17.1材料開発動向
17.2採用材料
17.3シェア
18UACJ
18.1材料開発動向
18.2採用材料
18.3シェア
19大成プラス
19.1材料開発動向
19.2採用材料
19.3シェア
20ヤマシナ
20.1材料開発動向
20.2採用材料
20.3シェア
21MORESCO
21.1材料開発動向
21.2採用材料動向
21.3シェア
22Altair Engineering
第6章日系サプライヤーの動向
1トヨタ系
1.1デンソー
1.2アイシン精機
1.3豊田自動織機
1.4トヨタ紡織
1.5豊田合成
1.6ジェイテクト
1.7小糸製作所
1.8ファインシンター
2日産系
2.1カルソニックカンセイ
2.2ジヤトコ
3ホンダ系
3.1ケーヒン
3.2ミツバ
3.3今仙電機製作所
4独立系
4.1住友電気工業
4.2矢崎総業
4.3日立オートモーティブシステムズ
4.4日立金属
4.5曙ブレーキ工業
4.6エクセディ
4.7富士機工
4.8ミクニ
4.9スタンレー電気
4.10市光工業
4.11三菱電機
4.12アルパイン
4.13富士通テン
4.14旭硝子
4.15ブリヂストン
4.16住友ゴム工業
4.17横浜ゴム
第7章海外サプライヤーの動向
1Robert Bosh(ロバート・ボッシュ)
2Magna International(マグナ・インターナショナル)
3Continental(コンチネンタル)
4Hyundai Mobis(現代モービス)
5Fauresia(フォルシア)
6Johnson Controls(ジョンソンコントロールズ)
7ZF Friedrichshafen(ゼット・エフ フリードリッヒスハーフェン)
8Lear Corporation(リア・コーポレーション)
9Schaeffler(シェフラー)
10Mahle(マーレ)
11Samvardhana Motherson Group(サムヴァルダナ・マザーソン・グループ)
12Bosal(ボーサル)
13Brembo(ブレンボ)
14Brose Fahrzeugteile(ブローゼ・ファールツォイクタイレ)
15ElringKlinger(エルリングクリンガー)
16GETRAG(ゲトラグ)
17HELLA(ヘラー)
18Hirschvogel Automotive Group(ヒルシュ・フォーゲル・オートモーティブ・グループ)
19Isringhausen(イスリングハウゼン)
20Kautex Textron(カウテックステクストロン)
21Leoni(レオニ)
22KSPG(旧・Kolbenschmidt Pierburg)
23Brano Group(ブラノグループ)
24Alcoa(アルコア)
25Goodyear(グッドイヤー)



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