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<セミナー詳細>

セミナーコード:20181008   受講お申し込みは、画面下の「受講申込」ボタンから

★ブロックチェーンが本当にエネルギー業界で役に立つのか?新しいビジネスモデルはどのようなものか?
★本セミナーでは、ビジネスマンの方向けにブロックチェーンによって何が実現できるようになるのか、より
 具体的にイメージしていただくため、世界のエネルギービジネスでのブロックチェーン活用事例について、
 斯界の最前線でご活躍中の江田講師に詳説頂きます。
※本セミナーの参加者には、資料(テキスト)をデータでも無料プレゼント、
 又セミナー当日の講演の動画を後日配信(セミナー終了から1〜2カ月後の予定)サービスさせて頂きます。

ブロックチェーン×エネルギービジネスの
最新動向と国内外活用事例
●講 師 RAUL(株) 代表取締役
一般社団法人 エネルギー情報センター 理事
江田健二 氏
  <講師紹介>
慶応義塾大学経済学部卒業後、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に入社。
エネルギー/化学産業本部に所属し、電力会社・大手化学メーカーなどを担当。
2005年に起業後、RAUL(ラウル)株式会社を設立。(一社)エネルギー情報センター理事、現職。
<主な著書>
『エネルギーデジタル化の未来』(株)エネルギーフォーラム
『エネルギー自由化は「金のなる木」70の金言+α』(株)エネルギーフォーラム
『世界の51事例から予見する ブロックチェーン×エネルギービジネス』(株)エネルギーフォーラム
●日 時 2018年 10月 18日(木) 13:15〜16:45
●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室  》》 会場地図はこちら 《《
※急ぎのご連絡は(株)技術情報センター(TEL06-6358-0141)まで!!
●受講料 43,200円(1名につき)
(同時複数人数お申込みの場合1名につき37,800円)
※テキスト代、消費税を含む
●主 催 (株)技術情報センター

●セミナープログラム●
【プログラム概要】

「インターネットの再来」として、ビジネスの世界で注目が集まっているブロックチェーン。
その影響は、金融業界に留まらず、すべての産業に影響を与えます。もちろん、エネルギー業界も避けることはできません。
エネルギー業界にどのような時間軸で浸透していくのか、特にどの部分に影響を与えるかを解説します。
また、すでに世界中で行われているエネルギー業界でのブロックチェーン活用事例を多数ご紹介します。

13:15
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14:05
第1部 ブロックチェーンとビジネス

 1.トークンエコノミーとは
 2 ブロックチェーン、スマートコントラクトとは
 3.ブロックチェーンがもたらす3つのビジネスインパクト
 4.新たな資金調達手段 ICOとその現状
 5.ブロックチェーンにかかせないマイニング
   マイニングビジネスの可能性
14:15
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15:00
第2部 エネルギー業界とブロックチェーン

 1.エネルギー業界の今後(国内)
 2.エネルギー業界の今後(海外)
 3.ブロックチェーンのエネルギー業界との親和性と可能性
 4.超えるべき壁
 5.エネルギー業界にブロックチェーンが浸透する3ステップ
15:10
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16:45
第3部 海外・国内事例紹介

 1.ビットコインなどの仮想通貨を活用した取り組み
 2.スマートメーターなどの機器の効率化
 3.ブロックチェーンの活用に関する基礎研究
 4.EVとの連携
 5.蓄電池・家電製品などIoT機器との連携
 6.エネルギー企業同士での直接取引
 7.再生可能エネルギー普及に向けた取り組み
 8.電力の個人間(Peer to Peer)取引
 9.消費者とエネルギー市場の直接取引
 10.まとめと質疑応答
− 名 刺 交 換 な ど −
セミナー終了後、ご希望の方はお残りいただき、
講師とご受講者間での名刺交換ならびに講師へ個別質問をお受けいたします。

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