�T.Ice Break
1.グループ内名刺交換・自己紹介
2.ケースディスカッション
3.ケースのポイントの確認
4.(株)戦略調達・講師自己紹介
5.セミナー趣旨・流れ説明
�U.調達業務における信頼性評価の考え方
1.調達の重要性の高まり
2.まだまだ低い調達部門の重要性の認識
3.調達における信頼性評価
4.最善の調達を評価する方法は存在しない?
5.コスト低減額からプロセス評価
6.調達・購買部門の縦と横
7.調達プロセス
8.今後の信頼性の高い調達のあり方とは
9.調達における信頼性を確保するには
10.譲ってはいけないサプライヤ選定権、食い込みたい仕様確定
11.開発購買、サプライヤへの資本参加
12.調達担当者のプロフェッショナル化
13.調達担当者が身につけるべき知識体系
14.プロセスの標準化と手法の研究、インフラ整備
15.質疑応答
�V.信頼性評価の質を左右する調達戦略には誤解がいっぱい
1.調達戦略は最後に決める
2.ソーシング重視と購買業務効率化重視
3.仕様購買、開発購買、素材展開
4.見積・提案評価にウェイト、サプライヤ評価にウェイト
5.調達の信頼性を左右する戦略
6.質疑応答
�W.新規サプライヤの信頼性評価
1.サプライヤの新規開拓手順
�@これまでの情報源
�AサプライヤDB、マーケットプレイスの活用
�B技術ロードマップ
2.サプライヤの分析・調査法
�@サプライヤの分析・調査の考え方
�Aサプライヤの分析・調査の効果的な方法
�BQCDMのMの拡大
3.新規サプライヤとの取引におけるリスクとリスク管理方法
【リスク管理方法例】
〜信頼できる人からの紹介、工場審査、サンプル製作・品質検査 など〜
4.それでも何故新規サプライヤと取引するのか
5.質疑応答
�X.見積・提案・仕様の評価
1.見積・提案・仕様の評価における考え方
�@調達案件戦略10のアプローチ
〜適正な仕様づくり・競争環境づくり・魅力的な取引づくり など〜
�A最善の価格を追求する
�B調達品の選定における注意点
�C要求品質チェックの実際
�D企画・開発・設計80、調達20の法則
2.品質・価格・納期・マネジメントのバランスの考え方
〜ウェイト法の限界とそれに対する対処法〜
3.効率的な評価体制の構築
4.見積・提案評価における最新動向
5.質疑応答
�Y.取引に基づくサプライヤの信頼性評価
1.サプライヤの信頼性評価が必要になるケース
2.KPIによるサプライヤ評価制度の構築
3.サプライヤとの上手な付き合い方
4.良いサプライヤの条件とは
〜双方にメリットのある関係構築に向けて〜
5.質疑応答
�Z.トラブル発生時の対策法
1.調達のリスクとマネジメントの考え方
2.不良品の納入における対応法
�@サプライヤへの通告
�A対応においての考え方
�B是正措置の実例
3.納期遅れにおける対応法
�@対応においての考え方
�A是正措置の実例
4.購入価格の変動と対応法
�@対応においての考え方
�A価格交渉の技と注意点
�B取引継続・中止の判断基準
5.取引中止時の注意点
6.質疑応答
�[.演習・ディスカッション
1.ケース演習
2.ケースのポイントの確認
3.セミナーのポイントの確認
�\.質疑応答
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