セミナーコード:20260218   受講お申し込みは、画面下の「受講申込」ボタンから

★本セミナーでは、欧州におけるPower to X事業の現況から、福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)
 の最新状況、P2Xサプライチェーンの統合最適化ソリューションなどについて、斯界の最前線でご活躍中
 の講師陣から詳説頂きます。
★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。
 変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。

Power-to-Xに関する事業と技術開発動向・取組み
―講師3名【European Energy、東芝エネルギーシステムズ、千代田化工建設】ご登壇―
●講 師 European Energy A/S 増田大騎 氏
 会 場 
●講 師 東芝エネルギーシステムズ株式会社
エネルギーシステム技術開発センター シニアフェロー
佐藤純一 氏
 会 場 
●講 師 千代田化工建設株式会社
フロンティアビジネス本部 事業共創部/事業デザインセクション
松井鐘慶 氏
 会 場 
●日 時 2026年 2月 18日(水) 13:00〜16:30
●会 場 東京・新お茶の水・連合会館(旧 総評会館)・会議室  》》 会場地図はこちら 《《
※急ぎのご連絡は(株)技術情報センター(TEL06-6358-0141)まで!!

※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)での受講も可能です。
※セミナー資料(テキスト)は開催日の直前にデータ(pdf)でお送り致しますが、
 配布できない資料(当日・投影のみ公開など)もございますこと、ご了承下さいませ。
※ライブ配信に関する 》》よくあるご質問はこちら 《《 から。

※アーカイブ受講可能
 (当日受講及びアーカイブ受講の両方をご希望の方はそれぞれ受講料を頂戴致します。)
  1.受講料は同額となります。
  2.開催日より7〜10営業日以降に配信の準備が整いましたらご連絡致します。
  3.ご都合の良い日をお伺いし、視聴用URLなどをお送り致します。
  4.動画の公開期間は公開日より5日間となります。
  ※一部分ボカシをかけての配信となる可能性がございます。

●受講料 49,940円(1名につき)
(同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円)
※テキスト代、消費税を含む
●主 催 (株)技術情報センター

●セミナープログラム●
13:00
|
13:45
T.欧州におけるPower to X事業の現況(仮)

 ※講演概要が決定致しましたらアップさせて頂きます。
(増田 氏)
14:00
|
15:15
U.Power to Gas −福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)の最新状況−

 2050年のカーボンニュートラルに向けて、水素が果たす役割は非常に大きい。再生可能エネルギーを用いて大規模に製造するPower to Gasに対する期待は大きく、世界中でプロジェクトが組成されている。
 本セミナーでは、2020年に実証を開始した福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)のこれまでの実証事例から最新までを紹介するとともに、Power to Gasの設備容量最適化に関する最新の研究事例を紹介する。


 1.水素を取り巻く動向
 2.FH2Rの設備概要
 3.FH2Rの実証・検証事例
 4.Power to Gasの設備最適化検討
 5.質疑応答・名刺交換
(佐藤 氏)
15:30
|
16:30
V.P2Xサプライチェーンの統合最適化ソリューション

 再エネ・水素・CO2を統合したP2Xサプライチェーン最適化の取り組みを解説し、千代田化工建設が持つEPC・スケールアップ技術や事業性評価モデルを活用した社会実装への取り組みを紹介する。

 1.脱炭素化を巡る制度設計とエネルギー転換の潮流
 2.P2Xサプライチェーンに求められる統合最適化
 3.千代田化工建設の技術基盤と実績
 4.合成燃料技術の最新動向
 5.P2X統合最適化モデル(EXCALIO)による事業性評価
 6.社会実装に向けたステップとエンジニアリング支援
 7.産業横断でのP2Xエコシステム構築
 8.まとめ:社会実装に向けた千代田のコミットメント
 9.質疑応答・名刺交換
(松井 氏)
− 名 刺 交 換 な ど −
セミナー終了後、ご希望の方はお残りいただき、
講師とご受講者間での名刺交換ならびに講師へ個別質問をお受けいたします。

 ※FAXでもお申し込みいただけます。FAXお申し込み用紙(PDF)を印刷いただき、必要事項をご記入のうえ弊社まで
  ご送信ください。(FAX番号は、お申込用紙に印刷されています)
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